TL経営とは

利益を上げることを至上命題としてきたこれまでの経営から、経営者の真のリーダーシップによって、社員と共に企業を活性化させ、それに伴う利益と社会貢献を同時に達成する経営をめざしています。
経営の進化 ©高橋佳子、1994年
TL経営研修機構代表
久水 宏之(ひさみず ひろゆき)
1931年生まれ。東京大学法学部卒
1953年、日本興業銀行入行、調査部長、常務取締役業務部長を経て、1983年退任
現在、経済評論家として、執筆、講演、経営相談などを行っている。
実践者の声
TL人間学(魂の学)に基づく新しい経営のあり方
TL経営では、TL人間学(魂の学)に基づく新しい経営のあり方を学び、実践しています。
ここでは、「経営者である前に1人の人間」として、従業員それぞれの個性・役割を生かし合う「響働」の実践例をご紹介します。
TL人間学(魂の学)とは
TL人間学(魂の学)は、「人間の本質は永遠の生命を抱く魂の存在」という原点に立ち、心(内)と現実(外)のつながりを明らかにすることによって、あらゆる問題を解決し、新たな現実を創造する実践哲学です。それは、一言で言えば、人間を魂と見る人間観・世界観およびその実践の体系です。
ガイド
TL人間学(魂の学)をもっと知る
詳しくは、GLA公式ホームページでご覧いただくことができます。