トータルライフ総合事務局

地方会で学ぶ方々の声
――同じ専門分野だからこそ、深くわかり合える歓び

2018.3.22
今、全国で経営、医療、教育の地方会が開催されています。

地方会は、2週間に1度、同じ専門分野の方々が、「魂の学」を実践的に学ぶ場です。(詳しくは→コチラから)
そこには、同じ専門家同士だからこそ、共通のテーマを深く掘り下げる中で、思いがけない発見や歓び、勇気、希望があります。
以下、地方会で学ぶ方々の声の一部をご紹介します!

未来に対して「希望」と「勇気」が湧いてきた

「カオス10則シート」に初めて取り組みました。目からウロコでした! 現在の仕事に対して、否定的な見方で「カオス」に形をつけていた私の姿が浮き彫りになり、本当に驚くとともに、まだ私にもできることがあるのではないかと、未来に対して「希望」と「勇気」が湧いてきました。
(K.Oさん 49歳 経営)

今まで「強み」と考えていたことの中に、うまくいかない原因を発見

「カオス10則シート」に取り組んでみて、今まで強みと考えていたことに、うまくいかない原因が含まれていたと気づきました。「前向きである」と思っていたことが、実は単なる「楽観」であり、目の前の現実を簡単なものと捉える傾向が自分はあり、そのために苦しんできた事実があることに思い至りました。ぜひ今後に生かしてゆきたいと思います。
(H.Sさん 66歳 経営)

気づかなかった自分の姿が見えてきて、とてもすっきりした気持ち

THE GATE シリーズセミナー第1回は参加できなかったので、今日は来ることができて本当によかったと思いました。初めて「カオス10則シート」に取り組みましたが、目の前のカオスにしっかりと向き合えていない自分がはっきりと見えてきて、因縁側に立つことを呼びかけられていると感じました。今、とてもすっきりとした気持ちです。
(K.Tさん 49歳 医療)

「事の本質は何か」を追及する大切さを実感

日々の多忙な勤務の中で、じっくりと考えることが少なくなっているので、この地方会を通じて、「事の本質は何か」を追及して学ぶことの大切さを実感しました。これから1つ1つ学んで、自分を見つめ直してみたいと思います。
(H.Hさん 73歳 医療)